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[Doma]の家 工事日記 |
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[Domaの家]は兵庫県産の桧と杉を使用した家です。 |
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私が設計する家には最近このパターンのカタチが良く出現しますが、如何にして夏を涼しく過ごすかを考えた結果なんですね。
夏の通風と北側からの柔らかい光を取り入れるためのカタチなんです。 |
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施主さんの先ず最初の希望が『Doma』でした。
趣味で魚を飼育していらっしゃるので、大きな水槽を置くのが目的です。
玄関になる『Doma』から障子を開ければ、デッカイ空間が広がります。
しかし、キッチンまで見通せるのはチトまずいので、キッチン手前にオブジェ的な階段を配して、視線を遮ります。
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キッチンは真っ赤な!オープン型のアイランドキッチンです。
階段を支える列柱がほどよく視線を遮ります。 |
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単に自然素材を使うだけではなく、高断熱高気密の住宅ですので、光熱費が大変安くなるとともに、室内環境が気持ちイイのはモチロンの事、自然環境にもやさしい住宅となります。
高断熱高気密住宅にとって『吹抜け』は必須となります。吹抜けによって空気が移動し、室内の温度差が出来にくくなります。 |
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普通の住宅のように天井を張らずに建物の容積を最大限に利用します。
そうすると、建物の高さを抑える事が出来、壁面積が少なくなりコストダウンに繋がります。 |
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上が最新ですので、下から上へご覧下さい。 |
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2008/4/17
やっとシステムキッチンの姿が現れました。 |
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2008/4/17
床下の点検口 |
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2008/4/17
浴室はINAXです。 |
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2008/4/17
オシャレな照明は。。。トイレです。 |
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2008/4/17
階段を支える構造 |
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2008/4/17
階段の下側
リビングのフローリングは桧です。 |
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2008/4/17
階段の向こうがキッチンとダイニングです。 |
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2008/4/17
リビング入口の把手 |
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2008/4/17
吹抜けの見上げ |
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2008/4/15
番外編
コッチは鉋(カンナ)です。
鉋と言えば【千代鶴】が超有名です。
刃物は、お隣の三木市の特産品なのですね。
ウゥ〜、刃物市なんかへ行けば。。。お小遣いがいくら有っても足りませぬ〜(>< |
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2008/4/15
番外編
建具屋さんの鑿(ノミ)と錐(キリ) |
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2008/4/15
玄関ポーチはもう少しで仕上がりそうです。
一気に仕上がってきましたが、明日から養生を外して、お掃除にとりかかります。
さて、どんな家が出現するのでしょうか、楽しみですね! |
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2008/4/15
リビングと和室入口にはこ〜んな(@@
デカイ建具が入りました〜!
引手は裏山で伐ってきたドングリの枝です〜(^^; |
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2008/4/15
玄関からリビングへの上がり口 |
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2008/4/15
和室の襖の引き手です。 |
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2008/4/15
一番お気に入りのローコスト照明器具!
照明は器具デザインで選ぶのではないのですね。 |
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2008/4/15
寝室のメイン照明
リモコンで点滅とセードの角度を操作できます。 |
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2008/4/15
照明器具を取り付けています。
コレはダイニングのブラケット。
オーデリックの製品です。
ちなみにオーデリックとコイズミの照明器具は50%引きで提供できます(^^ |
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2008/4/14
玄関ポーチは御影石を貼っています。 |
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2008/4/12
カワイイ子供達の部屋で〜す(^^v |
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2008/4/12
ドアはこんな感じィ〜。
全部高知産の杉材です。 |
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2008/4/12
ドアハンドルです。 |
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2008/4/12
そしてこの部屋は・・・トイレです〜。 |
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2008/4/12
まあるいお部屋(^^V |
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2008/4/12
ハートの部屋(^^v |
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2008/4/12
お月さんの部屋(^^ |
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2008/4/12
昨日、建具屋さんに建具を切り込んでもらいました。
これはダイニングの収納です。 |
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2008/4/12
玄関土間は輸入タイルを貼っています。 |
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2008/4/9
洗面化粧台です。 |
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2008/4/9
1階トイレの状況。 |
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2008/4/9
玄関の状況。 |
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2008/4/9
玄関の棚板の詳細。 |
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2008/4/9
床柱の詳細。 |
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2008/4/9
エコキュートを据付ました。 |
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2008/4/7
リビングは霧島壁を塗っています。 |
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2008/4/7
土佐和紙の状況 |
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2008/4/7
和室の壁には土佐和紙を貼ります。 |
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2008/4/4
西側の状況。 |
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2008/4/4
左官さんが霧島壁の下地処理を行なっています。
ボードのジョイントでひび割れないように、包帯をパテで埋めこみます。 |
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2008/4/4
北側は砂利を敷き均します。
砂利の方が基礎の汚れが少なくなります。 |
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2008/4/2
南側は真砂土を敷き均します。 |
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2008/3/31
玄関ポーチの型枠を外して外部の整地を行ないます。 |
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2008/3/31
薩摩中霧島壁は施主さんの従兄弟の左官さんに塗ってもらいます。
左官さん多忙のため。。。施主さんが養生テープを貼る事になったようです。
塗り代を3mmあけてキレイに貼ってあります(^^v |
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2008/3/28
全体状況 |
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2008/3/28
階段の列柱 |
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2008/3/28
子供室の壁を仕上ています。 |
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2008/3/28
玄関 |
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2008/3/28
和室 |
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2008/3/28
リビング |
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2008/3/26
全体の状況
大工仕事は完了しましたので、今日は片付けています。 |
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2008/3/26
ダイニングの収納です。 |
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2008/3/26
寝室の状況 |
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2008/3/26
ペンキ屋さんが下地処理を行なっています。 |
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2008/3/26
ベランダの物干し竿掛けです。 |
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2008/3/24
ダイニングの収納を造っています。 |
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2008/3/24
外部の給水排水の配管を行なっています。 |
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2008/3/22
ベランダが出来ました。 |
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2008/3/19
雨模様ですが、ベランダを作っています。 |
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2008/3/19
食器洗い機も入っています。 |
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2008/3/19
キッチンを据付けています。
奥様ご希望で真っ赤なのですね。
お天気が悪くてキレイに写真が撮れていませんが、渋い感じのキレイな赤です。 |
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2008/3/17
全体の状況 |
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2008/3/17
玄関からの見上げ |
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2008/3/17
玄関土間のコンクリートの段取りをしています。 |
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2008/3/17
キッチンは造作が済みました。
内部造作は洗面所とトイレが残っています。 |
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2008/3/17
西側壁面が日に映えて美しいです。 |
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2008/3/17
足場を外しました。 |
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2008/3/12
リビング天井の下地です。
2階床を1階の天井にするとコストダウン出来ますが、電気の配線スペースとするのと、2階からの音をやわらげるために懐をとって、天井板を張ります。 |
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2008/3/12
キッチンサイドの壁にはステンレスを貼りました。
キッチンは19日に工事の予定です。 |
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2008/3/12
キレイに納まっています(^^v |
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2008/3/12
階段の片方だけを柱に固定しています。
手摺で繋げばビクともしません!(^^v |
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2008/3/8
更新が遅れて申し訳なし。。。
階段の下3段はスペースの有効利用で箱にしました。 |
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2008/3/7
仏壇框は桧です。 |
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2008/3/7
床の間と仏壇を造作しています。 |
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2008/3/7
階段の詳細。
木が乾燥し痩せても、Dボルトとクサビで増し締めが出来ます。 |
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2008/3/7
階段の詳細。
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2008/3/7
階段の詳細、裏側。
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2008/3/7
階段の詳細、Dボルトとクサビで締め付けます。
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2008/3/7
階段の詳細。 |
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2008/3/7
仮の突っ張りを外して、試しに乗っかってみました。
80Kgの私が乗って揺すっても大丈夫です(^^v
柱ごと横揺れしますが、各段を接続すればそれも止まります。 |
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2008/3/7
階段が姿を現しました。
柱に片側だけ固定して持ち出すデザインです。
強度計算では大丈夫なのですが、実際に乗るまで、チト心配でした(^^; |
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2008/3/7
色を幕板のグレーに合わせて調色中。 |
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2008/3/7
外部の木部を大谷塗料のバトンで塗装しています。 |
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2008/3/5
段板に穴をあけて、Dボルトで柱に緊結します。 |
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2008/3/5
鑿(ノミ)で加工しています。
木っ端が飛び散り、気持ちよいです。
大工になりたての頃は、自分の左手を玄翁(ゲンノウ)で思いっきり叩いて、血まみれになりましたなぁ。 |
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2008/3/5
次は階段を作っています。 |
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2008/3/5
2階の手摺は出来ました。 |
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2008/3/5
床の間と仏壇を作っています。 |
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2008/3/1
廊下の手摺 |
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2008/3/1
階段の壁の見上げ |
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2008/3/1
キッチンの状況。 |
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2008/3/1
柱に切り込まれた溝は何のためなのでしょうかねぇ?
今の所はナイショにしておきましょう。 |
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2008/2/26
これは丸ノコではなく、溝切カッターです。
これで、建具の溝とか板が入る溝を彫るのですね。 |
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2008/2/26
2階廊下の壁は、このように柱の溝に板を落としこんでいきます。 |
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2008/2/26
2階クローゼットの壁も張りあがりました。 |
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2008/2/22
リビングの付鴨居 |
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2008/2/22
和室の一筋付鴨居 |
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2008/2/22
寝室壁の納まり |
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2008/2/22
大屋根北側の軒天井は壁が仕上がってから張ります。
そうしないと横から雨が降った場合に雨漏りの原因となりますから。 |
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2008/2/22
子供室北側の軒天の状況 |
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2008/2/22
桁、母屋上端のコーキング状況 |
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2008/2/22
換気扇のダクト回りのコーキング状況。 |
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2008/2/22
北側の状況
余談ですが、自分の車を久々に洗車したら。。。
現場のみんなが
「この車もこないにキレかったんやなぁ・・・」(^^;
自分でも驚きました〜(><
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2008/2/22
外壁はコーキングも終了しました。 |
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2008/2/19
和室の押入を作っています。 |
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2008/2/19
石膏ボードを留めるのは釘ではなく、MAXの『ターボドライバー』でビスを打ち込みます。
瞬間的にビスが入るのは感動的であります。 |
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2008/2/19
寝室北側の状況。 |
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2008/2/19
南側の状況。 |
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2008/2/19
玄関の納まり。
基準の高さではサッシ下枠との間に微妙に隙間が空きますので、5cm程度下げて納めました。 |
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2008/2/19
2階のサイディングも大分張れてきました。 |
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2008/2/15
2階はボードを張っています。 |
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2008/2/15
1階は洗面とトイレの天井を張ってから、窓枠を入れています。 |
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2008/2/15
ブルーとホワイトのツートーンになります。 |
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2008/2/15
外壁は2階のサイディングを張っています。 |
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2008/2/12
1階はフローリングを張り終え、内法を入れています。
今朝は雨模様でしたので、外壁のサイディング工事はお休みです。 |
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2008/2/12
棟上時の御幣は寝室の壁に入ってもらいます。 |
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2008/2/12
廊下の状況 |
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2008/2/12
2階は石膏ボードを張っています。
子供部屋の状況 |
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2008/2/8
東側の状況 |
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2008/2/8
子供室の腰板を張っています。 |
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2008/2/8
オット!そうや、お風呂が出来ていました。
お風呂もご主人好みのブルー系統ですが、中間的なイイ感じの色です。 |
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2008/2/8
1階は勝手口の框と大枠を入れています。 |
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2008/2/8
浴室の追焚配管は直接外部へ取り出します。 |
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2008/2/8
留め付け方はコーナー部分は釘を使いますが、平面はこのように金物で留めます。こうすると釘頭が見えないのです。 |
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2008/2/8
サイディングを張るのは2〜3人で張ると効率が良いのですが、この職人さんは一人で黙々と丁寧に仕事をしてくれています。 |
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2008/2/8
使用するのはクボタ松下電工のセラミック塗装されている、『ネオロック・セラ』です。
このシリーズの塗装は大変耐候性が高く、色あせに対して、10年保証されています。 |
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2008/2/8
外壁のサイディングを張っています。
1階はブルー、2階はベージュの組み合せです。 |
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2008/2/5
1階はまだまだ床を張っています。 |
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2008/2/5
玄関は土間コンクリートを打ちました。 |
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2008/2/5
2階寝室の壁面です。 |
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2008/2/5
軒天の通気見切り |
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2008/2/5
土台水切りとスターターを取り付けています。 |
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2008/2/5
玄関部分の納まり |
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2008/2/5
東側 |
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2008/2/5
全景 |
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2008/2/1
外壁のサイディングが入荷しました。 |
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2008/2/1
2階は板が10枚足らず・・・入荷待ちです。 |
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2008/2/1
玄関の敷居との納まり。 |
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2008/2/1
1階の床を張っています。 |
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2008/1/30
子供室の状況。
電気屋さんは殆んど配線を終わっています。 |
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2008/1/30
2階寝室の状況です。
張り終わる毎に、養生してしまいます。 |
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2008/1/30
2階は大方床板が張れました。
下から見るとこんな感じです。 |
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2008/1/30
リビング南の状況 |
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2008/1/30
このように外周部から45cm巾の部分はコンクリートが室内から見えないように断熱します。
床板を張り始めています。 |
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2008/1/30
玄関の上がり框を入っています。 |
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2008/1/30
昨日は雨模様でしたので、別部隊が来て、基礎の断熱材を貼りました。
これは玄関部分ですので、一部コンクリートが見えています。 |
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2008/1/28
子供室は床が張れました。 |
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2008/1/28
浴室上の配線状況。 |
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2008/1/28
防水シートの上にサイディングを張る下地胴縁を打っています。 |
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2008/1/25
電気屋さんも配線に入っていますので、詳細な位置や納まりの打合せをしました。
大工は床を張る準備をしています。 |
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2008/1/25
サイディング屋さんが防水シートを張っています。
使用するのはデュポン社のタイベックです。
窓回りも漏水がないように丁寧に張っています。 |
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2008/1/23
ネオマフォームは全て張り終えました。 |
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2008/1/23
脱衣室の配管状況 |
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2008/1/23
トイレの配管状況 |
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2008/1/23
キッチンの配管状況 |
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2008/1/21
浴室の状況 |
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2008/1/21
水道屋さんが配管をしています。
これは1階トイレの配管です。 |
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2008/1/21
床の下地となる大引きを入れています。
リビングのここにはピアノを置くので補強しています。 |
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2008/1/21
外側は養生していますので、残念ながら完成まで見えません。 |
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2008/1/21
玄関戸とシャッターが入りました。
内側はプレーンなシルバー色です。 |
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2008/1/17
北側外観
張り終えてから、気密テープを貼って、隙間をなくします。 |
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2008/1/17
南側外観 |
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2008/1/17
キッチンから浴室、脱衣室方向。 |
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2008/1/17
ダイニングのテラス窓
4mmペアガラスですので、大人二人では持ち上がりません(><
4人がかりでいれました、とさ。 |
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2008/1/17
リビング吹き抜けの状況
こうして壁面が出来てくるとやっと、家の形、部屋の形がわかるようになりますし、工事がはかどっている事が分かります(^^v |
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2008/1/17
外壁と屋根のネオマフォーム取り合いには隙間が出来ないようにピッタリと突きつけます。 |
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2008/1/17
和室外観 |
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2008/1/17
ネオマフォームを張っています。
出隅、入り隅コーナーはサイディングの下地を取り付けるためにネオマフォームは張りません。
基礎天、胴差し、軒天部分も同様に外壁の荷重を受けるために下地を入れています。 |
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2008/1/18
この状態では施主様がご覧になっても
『今日は昨日とどう変わっているのか?どんな仕事をしたのか?さっぱりわかりません』
だそうです。
そうでしょうねぇ、一番手間がかかる部分ですからね。 |
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2008/1/15
窓枠が殆んど入りました。
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2008/1/12
脱衣室と浴室窓です。
高さが揃えばよいのですが、脱衣室は高くしたいし、浴室はユニットバスの高さに制限がありこうなってしまうのですね。 |
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2008/1/12
和室の窓 |
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2008/1/12
脱衣室の面格子は半透明のポリカーボネート製のガラリです。
視線を遮りながら、柔らかい光と通風を確保できます。 |
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2008/1/11
半開でこの状態 |
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2008/1/11
これは浴室の窓、レバーで格子を開閉できます。 |
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2008/1/11
玄関東面の窓です。
使用するのは断熱性とデザイン性に優れた、トステムのシンフォニーウッディです。 |
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2008/1/11
外部サッシが搬入されました。
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2008/1/9
全景
一昨日、カメラにメモリーを入れ忘れたのに加え、筋違等の大事な部分を撮影したので、今日はやけに写真が多かったですねぇ。。。 |
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2008/1/9
追付けの状況
チャンとチャンと納まっています。 |
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2008/1/9
大屋根北側の状況 |
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2008/1/9
ロフト北面、壁と屋根の取り合いは現場発泡ウレタンでシールします。 |
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2008/1/9
大屋根の状況 |
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2008/1/9
筋違と10Kn金物(ハイパーコーナー) |
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2008/1/9
なんとマァ、ピッタリとプレカットされています。 |
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2008/1/9
リビング南東コーナー
筋違の詳細 |
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2008/1/9
南西コーナー
ホールダウン金物の詳細 |
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2008/1/9
南西コーナー
筋違金物の詳細 |
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2008/1/9
リビング南側 |
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2008/1/9
南東コーナー |
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2008/1/7
フローリング、敷居鴨居等の内法材、壁の腰板等が入荷しています。 |
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2008/1/7
本日仕事始めです。
初荷で造作材が入荷しました。
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2007/12/25
リビングの中央になにやら列柱があります。
さて、何になるのでしょうか? |
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2007/12/25
室内の天井も同時に仕上ります。 |
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2007/12/25
クレーン車でパネルを吊り上げて、並べていきます。 |
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2007/12/25
210mm長さのビスをあらかじめ差し込んでおきます。 |
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2007/12/25
朝から建物の建ちを起こして、午後から屋根パネルを敷設しています。 |
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2007/12/24
5時前には棟が上がりました。
みんなお疲れ様でした。 |
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2007/12/24
夕暮れが迫ってきました。
内法材(窓枠)も同時に組み込むので時間がかかります。
あと少しで棟が上がります。 |
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2007/12/24
雨もすっかりあがり、きれいに晴れてくれました。
今日は棟をあげます。 |
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2007/12/22
南側足場の外までクレーンが届けば広い場所があるのですが・・・。
道路側の敷地はそう広くなく、材料を広げる場所に悩みます。
「ウ〜ン、玄関は下屋なのでそこで広げるしかなさそうやなぁ・・・」
と、考えています。
お待ちかねの棟上は24日です! |
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2007/12/22
雨の中、先行足場を組み立てました。
建物本体より一回り大きく囲うので非常に大きく見えます。
上棟の時に足場があれば安全に能率的に作業が進みます。 |
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2007/12/21
お天気が悪いようなのでビニールシートで養生しています。 |
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2007/12/21
玄関ポーチの柱石は御影石です。
ボルトを貫通して柱を固定します。 |
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2007/12/21
明日と明後日はお天気が悪いようなので、今日土台を敷いています。
白っぽい材木に見えますが、これは使っている米ヒバです。腐れやシロアリの被害を受けにくく安心して使用できます。 |
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2007/12/19
明日は埋め戻しを行ないます。 |
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2007/12/18
キレイな肌に仕上がっているでしょうか? |
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2007/12/18
型枠を外しています。 |
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2007/12/17
レベラーを流し込んだ状態です。 |
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2007/12/17
いくら水平になると言っても、限界があります。
1m毎に基準の高さを出しておき、3〜4m毎に区切って流し込みます。 |
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2007/12/15
そして、寒いので養生します。 |
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2007/12/15
アンカーボルトを埋め込みレベラー(流しこむと水平になるセメント)の付着を良くするために、筋をつけます。 |
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2007/12/15
棒状のバイブレーターで振動を与えて、気泡を追い出します。 |
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2007/12/15
後先になりましたが、15日に立上りコンクリートを打ちました。 |
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2007/12/19
パネルの出来上がり。 |
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2007/12/19
断熱材は旭化成のネオマフォーム66mmをピッタリと充填しています。 |
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2007/12/19
屋根パネルは外山君と冬休みで帰郷してきた息子が手伝っています。 |
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2007/12/19
垂木は杉の100*45角を使います。 |
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2007/12/19
野地板には構造用合板を使います。
モチロン、F☆☆☆☆ランクです。 |
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2007/12/19
屋根パネルの天井に使う杉相杓り板です。 |
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2007/12/19
柱、鴨居等を持ち帰り、建具溝や仕上加工を行ないます。 |
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2007/12/18
風が強いので鉋屑が飛び散り、全然貯まりません。
掃除が大変ですが・・・しょうがない。 |
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2007/12/18
プレカット加工された材は所々傷が付いていますので、1丁ずつカンナ、サンダーを掛けて仕上ます。 |
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2007/12/13
加工面は気持ち良いほどスパッ!と切れています。 |
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2007/12/13
加工機は宮川工機の最新鋭機です。 |
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2007/12/13
プレカット加工を行なっています。 |
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2007/12/12
型枠を入れています。 |
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2007/12/10
地墨を打ち、通りを出し、立上りのあばら筋を組みたてました。 |
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2007/12/7
一丁づつ全てに番付けをうちます。 |
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2007/12/7
左の材料は鴨居等に使用します。これは高知から入れています。 |
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2007/12/7
龍野プレカットの工場で材料の木取り(どの材をどこに使用するかを決める事)をしています。木肌や癖を見て判断しています。
木工事は【書写の家】の仕事をした久野、外山が担当します。 |
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2007/12/7
給排水の仕込みと水抜きのためのパイプが見えます。 |
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2007/12/7
打設状況です。 |
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2007/12/7
更新が大幅に遅れましたが、工事は順調に進んでいます。(^^;
ベースコンクリートを打設しました。
耐圧版の厚さは15cmです。 |
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2007/12/6
全てOKです。
明日、午後からベースコンクリートを打設します。 |
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2007/12/6
鉄筋が組みあがりました。
コンクリートを打設する前に配筋のチェックをします。 |
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2007/12/5
ピッタリと敷設完了です。
ここへ雨水を排水します。 |
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2007/12/5
可変側溝を重機で吊下げて敷設します。 |
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2007/12/5
掘削した後、砕石と基礎コンクリート打設します。 |
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2007/12/5
この敷地には雨水の放流先が無い為、道路側溝を敷設します。 |
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2007/12/4
配筋の詳細。 |
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2007/12/1
鉄筋を配筋しています。 |
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2007/11/29
設備屋さんが給排水の仕込みをしています |
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2007/11/28
地鎮祭の鎮め物は建物中央に埋めています。 |
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2007/11/27
木造建築の基準は芯です。
柱中心から中心の寸法なのですね。
最初に芯墨を打ち、外面の墨を芯から寄って打ちます。 |
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2007/11/27
地墨を打ちこれから型枠を入れていきます。 |
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2007/11/26
明日は捨てコンクリートの上に建物の位置の墨を打ち、型枠を入れて行きます。 |
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2007/11/26
午後から捨てコンクリートを打設しました。 |
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2007/11/24
鉄筋を立てて高さの規準となる目印をつけておきます。 |
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2007/11/24
再度高さを調整して、タンパーで整正します。 |
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2007/11/24
砕石を転圧しています。
ランマーでシッカリと叩きこみ・・・ |
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2007/11/22
出入口も堀り終わりました。
明日はお休みさせて頂きます。 |
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2007/11/22
夕方に砕石がほぼ入ったようです。
龍野の砕石の方が若干白い色をしてますねぇ。
余談ですが、こんな事を思い出しました。
砕石はコンクリートの骨材としても使用されますが、アル骨反応に注意が必要です。(正確には、『でした』です)
アル骨反応とは、コンクリート中の水酸化アルカリ(KOH,NaOH)と、骨材中のアルカリ反応性鉱物とが反応して、反応性鉱物が膨張します。このためにコンクリートにひび割れが発生して問題になったことがありました。
最近では良く知れ渡り、採石場でも品質検査をされているので、OKです。 |
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2007/11/22
入口は砕石の搬入が終わってから掘ります。 |
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2007/11/22
レーザーレベルを据えて高さをチェックしながら作業を進めます。 |
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2007/11/22
今日は砕石を敷き均しています。 |
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2007/11/22
全景 |
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2007/11/21
地盤は調査の結果通りシッカリした良い状態です。
残土は遠いですが加古川まで持ち帰っています。 |
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2007/11/21
外周部を掘った後、ベタ基礎部分を鋤取りします。 |
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2007/11/21
建物の位置を決定した後、掘り方を行なっています。 |
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2007/11/20
一番上は高知から届いた窓の上下に使用する材料です。梁と同じ杉ですが、ようく目につく部位なので、少し高くなりますが側柾の小節材を使用します。
この材料がホイホイと出てこないのが兵庫県産材の弱点ですなぁ。 |
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2007/11/20
梁と間柱です。
一番上の梱包は少し感じが違いますねぇ、
良く見ると・・・ |
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2007/11/20
春日町のおぎもくで加工された材料が龍野プレカットに搬入されました。 |
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2007/11/20
龍野プレカットで、納まりの検討を行ないました。
0〜1.5mmの小さな事なのですが、仕上がりに大きく影響します。
赤い矢印の先にある【陰】の大きさを0mmにするか、0.5mmにするか、1mmにするかを検討してきました。
写真は1.5mmの陰です。
材木が全く歪みなく、収縮もしないのであれば、0mmでよいのですが、微妙に歪み、収縮は避けられないので、陰は必要です。反対に1.5mmにすると、梁下の陰が丸く出てしまい、美しくありません。
結局、1mmにしてプレカット加工後にサンダーで余分な陰を落とすことにしました。
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2007/11/20
手前の黄色い機械はレーザーレベルです。
これが水平に発するレーザー光を受信機で受信すると水平な面が測定出来るのですね。 |
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2007/11/20
先ず、建物の位置を定めます。
コーナーに杭を打ち、貫板を固定して位置を設定します。 |
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2007/11/20
今日から基礎工事に着工しました。 |
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2007/11/15
梁の肌はこんな感じです。 |
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2007/11/15
この機械は4面モルダーで、4面同時にカンナをかける事が出来ます。 |
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2007/11/15
これも桁梁に使います。 |
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2007/11/15
桁と梁に使う杉の盤です。
施主さんには仕上る前の材を見ていただきました。
その時は乾燥機から出てきた状態だったので、真っ黒けでしたが、こんなにキレイになります。 |
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2007/11/15
桧の120角通し柱です。 |
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2007/11/15
これは玄関の和室、リビング境の桧柱です。
と当たりを兼用するので、120*165に仕上ます |
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2007/11/15
これは玄関ポーチの桧柱です。
170角に仕上ます。 |
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2007/11/15
春日町にある“おぎもく”さんへ構造材の確認に行ってきました。
これは桧の120角管柱です。 |
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2007/11/11
続いて起工式です。
お母様と始めてお会いしました。
「孫の代まで暮らせる、丈夫な家を建ててやって下さい」
との、熱いお気持ちをひしひしと感じました。
精一杯、エエ仕事をさせて頂きますので、完成までよろしくお付き合いください、もとい、完成後もズ〜ッと面倒を見させていただきます。よろしくお願いします。 |
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2007/11/11
今日は大安の佳日です。
地鎮祭を執り行いました。
地の神様に、この地に家を建て終の棲家としますが、よろしくお願いしますと、心をこめてお祓いしていただきました。 |
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2007/11/9
仮設電気のポールが建ちました。
雨水排水に使うコンクリート側溝も入荷しました。
そして、やっと『建築確認申請』が降りてきました。
これで、着工出来ます。 |
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2007/11/8
これは大引きに使用する、米ヒバです。
105cm角です。
現地挽き米ヒバの等級は
VG・・・平柾無地
CLR・・・無地
BCCLR・・・上小無地
DFF・・・小節上小
FOHC・・・芯去り1等
HC・・・芯持ち1等
となっているようです。
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2007/11/8
土台に使用する、米ヒバです。
13.2フィートX5インチX5インチのFOHC材
つまり
4mX12cmX12cmの芯去り1等材です。
カナダのバンクーバー島が産地です。
話しは逸れますが
面白いのはフィートと尺はほぼ同じ長さなんですね。
1インチ=25.4mm
1寸=30.3mmですが、インチは12進法なので
1フィート=12インチ=304.8mm
1尺=10寸=303mmとなります。
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2007/11/8
屋根の垂木が入荷しました。
とってもお得な、兵庫県産材ローンを利用しますので、
棟上までの材料は米ヒバの土台を除き全て兵庫県産の桧、杉を使用します。 |
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たつの市『Domaの家』 着工しました。
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